振動試験機と計測装置
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振動試験機

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3軸シート用振動試験機(電気サーボモータ式)

 電気サーボモータ式3軸自動車用シート振動試験機は、自動車用シート等の乗り心地性能を評価計測するための、大型振動試験機です。
 従来の油圧サーボ方式は、電力消費量が大きいことに加え、廃油処理や騒音・振動等の様々な課題がありました。
 国際計測器の電気サーボモータ式3軸自動車シート用振動試験機は、設備投資やメンテナンスのコストを大幅に低減でき、環境にも配慮した新しいタイプの振動試験機です。

タイヤ/サスペンションassy 3軸振動試験機(電気サーボモータ式 )

 タイヤ/サスペンションassy、タイヤホイール等の振動シミュレーションテストなど様々な振動評価を行う事ができます。上下、水平2軸の3軸同時加振することができ、より実装に近い状態での試験が可能です。
 従来振動試験は動電型振動試験機によって行われていました。本装置は国際計測器が独自開発したACサーボモータを駆動源とするデジタル振動制御技術によって生み出された新しいタイプの振動試験機です。

車載振動試験機(電気サーボモータ式 3軸4ポスター)

 完成車の各々の車輪に対して垂直方向1軸、水平方向2軸の3軸で各々同時に加振することができる車載用振動試験機です。4輪独立に加振することも可能で、乗り心地性能等の種々の加振テストを行うことができます。
 国際計測器が独自に開発したデジタル振動制御装置により、ACサーボモータを使って、正弦波、三角波、矩形波、およびランダム波による加振が可能です。
 従来の油圧サーボ方式は、電力消費量が大きいことに加え、廃油処理や騒音・振動等の様々な課題がありました。国際計測器の電気サーボモータ式3軸4ポスターは、設備投資やメンテナンスのコストを大幅に低減でき、環境にも配慮した新しい振動試験機です。

車載振動試験機(電気サーボモータ式 1軸4ポスター)

 完成車の各車輪を1軸方向に加振し車両のキシミ音やガタツキをチェックする完成車用の振動試験機です。ピット不要の低床タイプで、導入コストを低減できます。
 国際計測器株式会社が独自に開発したデジタル振動制御装置により、ACサーボモータを使って、正弦波、三角波、矩形波、およびランダム波による加振が可能です。
 従来の油圧サーボ方式は、電力消費量が大きいことに加え、廃油処理や騒音・振動等の様々な課題がありました。国際計測器の電気サーボモータ式1軸4ポスターは、設備投資やメンテナンスのコストを大幅に低減でき、環境にも配慮した新しいタイプの振動試験機です。

ハブベアリング・サスペンション6軸振動試験機(電気サーボモータ式)

 ACサーボモータの制御技術による新しいタイプのハブベアリング評価試験機です。
 パラレルリンク方式を採用する事なく、垂直1軸、水平2軸、ヨー角、ローリング角加振及びハブベアリング回転用のスピンドルの1軸を追加して、トータル6軸制御が可能です。ハブベアリングをインバータモータにより回転させながら、国際計測器が独自に開発したデジタル振動制御装置により、ACサーボモータを使って加振します。ハブベアリングをより実走行に近い状態で評価試験できます。さらにオプションでハブベアリングにかかる6分力を計測することが可能です。
 従来の油圧サーボ方式は、電力消費量が大きいことに加え、廃油処理や騒音・振動等の様々な課題がありました。国際計測器の電気サーボモータ式試験機は、設備投資やメンテナンスのコストを大幅に低減でき、環境にも配慮した新しい試験機です。

フラットベルト タイヤ試験機(電気サーボモータ式)

 乗用車タイヤの定常的な動的力特性、およびモーメント特性をフラットベルト上で測定するタイヤ走行試験機です。
 国際計測器が独自開発したデジタル振動制御装置で制御されたACサーボモータにより、フラットベルト上の走行ユニットを加振することにより、スリップ角、キャンバー角を制御します。実験室内で、タイヤの走行試験を路面との等価フラット面で実施することを可能にしました。

エンジンレス トルクリップル加振機(電気サーボモータ式)

 ACサーボモータを使った各種ダンパープーリー用疲労/耐久試験機です。
国際計測器が独自に開発したデジタル振動制御装置により、ACサーボモータを使ってダンパープーリーを回転させながらトルクリップルを発生させ、疲労耐久試験を行うことができます。ダンパープーリー試験装置およびビスカスダンパー試験装置を共通の定盤上に、配置しました。

ステアリングラック&ピニオンギヤボックス耐久試験機(電気サーボモータ式 )

 パワーステアリング ラック&ピニオンの正逆転耐久試験を行う事を目的とした電気サーボモータ式疲労/耐久試験機です。
 国際計測器が独自開発した、デジタル振動制御装置によるACサーボモータの駆動によってステアリング側捩りユニットと、ナックルアーム側反力ユニットにて構成されています。フレキシビリティのある構造となっているためあらゆるワークの長さ、形状にも対応可能です。車軸部は、車軸幅・ナックルアーム長さ・キングピン角度キャスターまで設定でき、より実装に近い状態での試験が可能です。段取り替えにより、逆転耐久試験もできます。
 従来の油圧サーボ方式は、電力消費量が大きいことに加え、廃油処理や騒音・振動等の様々な課題がありました。
 国際計測器の電気サーボモータ式試験機は、設備投資やメンテナンスのコストを大幅に低減でき、環境にも配慮した新しいタイプの疲労/耐久試験機です。

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